(第557回)頭文字D 37
今更突っ込むのもなんですけど…
史浩って、年齢いくつなんですかね?
涼介とも啓介ともタメグチなんだけど…
しげの君、これはどういうことかね?(笑)
さて、ヤンマガで休載ばっかりの頭文字Dも、気づけば37巻ということですけど。ひとつのバトルが長すぎてマジ検便と思う反面、頼むから連載終わらないでくれという矛盾した願いがあったりして。まぁ、楽しく読ませていただいています。
37巻は前回に引き続き、拓海と小柏カイによるダウンヒルバトルということで。
MR-Sという車は、走っているのをほとんど見たことないですけど、昨年、生産終了になっているんですね。MR2の後継車らしいけど、あまり売れなかったの☆カナ?
SW20は今でもよく走っているのを見かけるし、オレもケッコー好きで、AE92を買うときに候補にあがっていたんだけど、やっぱふたりしか乗れないのは痛いということで、結局やめましたけど。後ろからエンジン音が聞こえてくるというのはどんな感覚なのか、今でもちょっちゅ興味がありますね。
バトルの方は、拓海のオーバースピードでの突っ込み勝負で、プロより速いスピードでコーナーを曲がり、見事な勝利でしたけど。神奈川遠征になってから、最後にスパートをかけて逃げ切るパターンが多いですね。たしかに、狭い峠道で後ろからぶち抜くよりも、前を走って振り切る方が現実的だし、筋がとおっているような気がします。まぁ、初期の頃のバトルと比べると地味ですけどね。
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